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2011年10月8日 サタデーナイトストーリー

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9月のビッグマッチ後に1週間の休みを経て再開した大阪プロレスのサタデーナイトストーリー。観衆123人。

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吉野レフェリー&宮尾リングアナの前説&カード発表、オープニングVに続いて9・23IMPホール大会でのビリー対ヲロチの試合とタダスケの挑戦表明のおさらいVが流れる。
V終わりにビリーが登場。防衛成功を改めて報告、休暇中に負傷した腰も治ったので次の防衛戦も勝ちますと宣言。そこにタダスケが登場。ビリーの必殺技のエスペランサは俺には通用しない、今日それを証明すると通告。ビリーは今日のメインはエスペランサで勝ってやると意気込む。

第1試合 20分1本勝負 ×タコヤキーダー(10分36秒 骨喰)○政宗
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ロックアップから政宗がハンマーロック、タコがテイクダウンからレッグロック、政宗がバックをとってヘッドロック、タコが切り返してヘッドロック、政宗がエルボーを腹部に入れて左腕を取ってひねる、タコも取り返そうとするが押し込まれてエスケープ。タコが右手を上げて誘う、政宗が掴みに行くとタコは手を下げて誘う。政宗がもう一度取りに行くとタコは右手を上げて頭をはたく。これでぶち切れしたか政宗はタコをロープに押し込み頭部にストンピング。ロープに振っての攻撃はかわされ、タコのドロップキックはすかす。ロープに跳んだところにタコがドロップキック、政宗場外に出る。リングに戻るとタコがリングを出る。追って出るとタコがリングイン。タコがロープを下げて入るように促すと政宗は東側からリングイン。タコはすぐに捕まえて首投げ、エルボースタッブ。膝立ちの政宗がチョップを打つがタコはガットショットで返す、しかし隙を見てチンクラッシャー。場外に出して客席に投げ込む。リングに1度ぶつけてからイス攻撃。リングに戻してコーナーに詰めると顔面ウォッシュ。ボディスラム2発、タコがチョップを連打するがナックル1発。コーナーに振って串刺しバックエルボー、ロープに跳ぶがタコはダブルニーアタック。コーナーに振って串刺しラリアットから一撃必殺。バックを取ると政宗はエルボーから切り返そうとするがタコはDDT、側頭部への低空ドロップキック。起こそうとするが政宗がチンクラッシャー、マフラーホールド、タコエスケープ。政宗がブルーサンダー、希首座。カウント2で体を起こすと骨喰でギブアップさせた。

※9・25のシングルマッチと同様、タコが政宗をヒートさせることはできた。しかし、その後に何も出来なかったのも同じ。このタコ!

第2試合 3WAYマッチ30分1本勝負 ○松山勘十郎(6分02秒 キャントストップフォーリンラブ)×ユタカ ×瀬戸口直貴
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9・23IMPで試合後に突然「アップルみゆきが大好きです!」と言い出した勘十郎の模様が流れる。
全員リングインしてユタカがマイクを取り、勘十郎の告白自体に何の問題もないが、同じ職場で働くアップルが告白を断ったときに勘十郎が逆恨みで参戦させないようにしたりすれば、それはセクハラになると社労士らしい見解を示した。そんなことにお構いなしの勘十郎が襲いかかって試合開始。
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腹部へのナックルの打ち合い、見かねた瀬戸口が二人の頭同士をぶつける。勘十郎が瀬戸口の腕をとってロープ渡りからアームホイップ、見得を切っているところにユタカがドロップキック。瀬戸口がユタカにドロップキック、ブレーンバスター。ユタカをロープに振るが攻撃はかわされる。ユタカがコーナーに振る、瀬戸口が切り返して突っ込むがユタカはキックで迎撃してアストロシザーズ。カバーを勘十郎がハリセンでカット。ユタカをロープに振ってのハリセン攻撃はかわされ逆に殴られる。ビンタ合戦はユタカが勝つがロープに跳んだところに勘十郎が醒、場外に逃げたユタカに十六夜清心。瀬戸口とダブルで鉄柱に振るが、ユタカは飛び上がってエプロンに着地。キックを使って二人を衝突させるとコーナーからラ・ケブラーダ。ユタカは勘十郎を入れてコーナーに振る、勘十郎が切り返して「松山勘十郎、85キロ!」スペースローリングエルボー、好色一代男。瀬戸口とダブルでユタカをコーナーに振って勘十郎が串刺しラリアット、瀬戸口が串刺しエルボー、勘十郎が瀬戸口をスクールボーイ。裏切られたことで口論になる二人、ユタカが近づくとダブルで攻撃。勘十郎がユタカをコーナーに振るがユタカが切り返す、さらに瀬戸口を振るが勘十郎をつかってUターンしてドロップキック。勘十郎の指示でユタカにコブラツイスト、しかし勘十郎が二人を押し倒してフォールしてカウント3。
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勘十郎がマイクを取り、改めてアップルへの愛を語り法律なんて関係ないと。そこに瀬戸口が入ってきて「自分もアップルさんがすきでごわす!」と宣言。ユタカがプロレスラーらしく来週戦ってどちらの愛が深いか決めればいいと提案。勘十郎が先輩風を吹かして瀬戸口を挑発するが、怒った瀬戸口は「おい、勘十郎。来週、舐めてかかったらひき肉にしてやんよ!」と残して退場。

※ビッグマッチでの発言を受けての試合。もののはずみの様な発言が歩き出していることに少々戸惑っているが、なんだか転がっていきそうなのでちょっと期待したいです。しかし当事者でもあるアップルみゆきが不在のまま進んでいるのが心配でもあります。

第3試合 タッグマッチ30分1本勝負 ゼウス&×三原一晃(10分59秒 タワースタンプ→体固め)○空牙&HAYATA
Vで9・23IMPのHAYATAによるタッグマッチ挑戦表明の経緯が流れる。最後に空牙&HAYATAタッグ始動と出たがビッグマッチ後の土日はこのタッグで試合をしている。
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JOKERの奇襲で試合開始。ゼウスをダブルでロープに振るが、ゼウスは攻撃を振りきってダブルラリアット。三原とHAYATAがリングイン。ロックアップから三原が腕を取る、HAYATAが顔面掻き毟り。チョップの打ち合い、HAYATAがヘッドロック、三原がロープに振ってショルダーブロック。ゼウスに交代。逆水平1発で倒す。起こしてまた逆水平、もう一度起こして逆水平。三原と交代。コーナーに振って突進、HAYATAは避けて顔面掻き毟り、場外に出す。空牙が三原を客席後方に連れて行き投げ入れる。リングに戻しコーナーでチョーク、HAYATAが入り首投げから低空レッグラリアット。ロープに追い込むと、空牙が外したリングの幕を使って首絞め。空牙に交代。三原がチョップを打つ、空牙は受け止めると三原を走らせてドロップキック。HAYATAに交代。セットしてムーンサルトプレス、三原は起きてラリアット。ゼウスに交代。
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HAYATA、空牙の順にボディスラム、HAYATAをリフトアップして空牙に投げつける。逆水平でコーナーに押し込みコーナーに振って突っ込む、空牙がカウンターのバックエルボーからUターン。ロープに跳ぶがゼウスがスリーパーで捕獲してドラゴンスリーパーに移行。三原とHAYATAに交代。三原がチョップ連打からブレーンバスター。串刺しラリアット2連発、リング中央にセットしてボディプレス。カットに入った空牙をゼウスがコーナースルーから串刺しラリアット、三原も串刺しラリアット、場外に落とす。「クロスボンバー!」宣言からロープに走るが、ゼウスは空牙にリングサイドから脚を引っ張られ、三原はラリアットがHAYATAにかわされる。空牙が入ってロープに振ってダブルのガットショットからバックブロー&延髄斬りのサンドバッグジョーカー、空牙が大外刈り。タワースタンプを狙うが三原がこらえて腕のフックを外しロープに跳ぶ。しかしHAYATAがイス攻撃、再び空牙が捕まえてタワースタンプ、カウント3。

※ゼウスの負傷でビッグマッチで組まれなかったタッグと次期タッグ王座挑戦者の対戦。ヘビー級の重たい攻撃をHAYATAがよく耐えぬいたなという印象。勝ちこそ空牙に譲ったが、あの攻撃を受け止め続けられたのは結構大きいかも。

セミファイナル タッグマッチ30分1本勝負 冨宅飛駈&○アルティメット・スパイダーJr(10分14秒 スワントーンボム→エビ固め)×くいしんぼう仮面&えべっさん
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先発はスパイダーとくいしんぼう。くいしんぼうチャントが起こりヘッドスプリングからポーズ、勿論スパイダー、そして吉野レフェリーも続いてやる。ロックアップからスパイダーが腕をひねる、くいしんぼうが前転から腕を取り返し脚を払ってカバー、スパイダー返して脚を払ってカバー、くいしんぼうが返して吉野レフェリーの脚を払ってカバー、スパイダーがカウント、吉野レフェリーが2で返すと3人がヘッドスプリングで立ち上がる。冨宅とえべっさんに交代。えべっさんがシューシュー言いながら手を出す、冨宅がローキック連打からアキレス腱固め。えべっさんエスケープ、冨宅はカウント4で離す。えべっさんが大声でまくし立てて「わ~れ~!」しかし冨宅「なんやそれ?おもろいんかい!?もう一回やってみろや」えべっさん「わ~れ~!」冨宅「全然おもろないやんけ!だいたいなぁ、新喜劇のパクリやなかい。パクってすべったらあかんやろ、わ~れ~!!」全員ずっこける。えべっさんがロープに振る、冨宅が切り返してなぜかわ~れ~のポーズ、えべっさんがフライングショルダーブロック。立ち上がった冨宅「お前、これだけは言うとくぞ!…」吉野「何もないんかい!」スパイダーとくいしんぼうに交代。くいしんぼうがうまか棒、当たらない。もう一回やるが当たらない。ここで突然側転、スパイダーも対抗して側転。吉野「流行ってんのか、それ!?」くいしんぼうがロープに跳ぶ、スパイダーは前転からのニールキック。コーナーに振って突っ込む、くいしんぼうがかわしてトーマスフレアーから欽ちゃんジャンプ、なぜか冨宅が何度もジャンプするので注意される。
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くいしんぼうが追走しての串刺しラリアット、三回目で追い抜いて逆にラリアットをもらう。スパイダーの後ろからえべっさんがハンマーパンチ、スパイダーが自分の首をグイッと捻ねる。くいしんぼうに攻撃されても自分の首をグイッと捻ねる。何度も繰り返した後、くいしんぼうとえべっさんが首をグイッとひねる。ダブルでロープに振る、スパイダーは攻撃をかわしてドロップキック。場外に出たえべっさんを冨宅がリングに振る、リングインしたえべっさん「あっつ~!」冨宅が引っ張り出してもう一度振る、えべっさんが切り返して冨宅がリングインして「あっつ~!」くいしんぼうがナックルでコーナーに詰める。スパイダーが助けに入るがえべっさんが捕まえる。ヘッドロックからの衝突、全員カウント2。冨宅がえべっさんをコーナーに振って串刺しニー、スパイダーがウェブを使ってのスパイダーピストル。スパイダーがくいしんぼうをコーナーに振って串刺しラリアット、冨宅に同じ事をやってもらうように頼むと冨宅はウェブを出す、しかし跳んだ先はロープ。もう一度やるようにスパイダーが頼むが「またやんの!?」と愚痴をこぼしながらやっつけ気味にウェブを出して冨宅さんピストル。
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場外の二人にダブルのプランチャ。えべっさんが冨宅、スパイダーの順でリングに振って「あっつ~!」くいえべが対角線上でぶつけようとするが冨宅とスパイダーは上手くかわす。逆にくいえべは中央でジャンプして衝突。冨宅がえべっさんをチキンウィングフェイスロックで捕らえると、スパイダーはくいしんぼうをせっとしてスワントーンボム、カウント3。

※久々に冨宅さんが参戦。がっちりお笑いムーブに絡んでくる当たりはさすがです。コミカル、シリアス関わらずもっと参戦して欲しいですね。

メインイベント 6人タッグマッチ60分1本勝負 ○ビリーケン・キッド&タイガースマスク&ブラックバファロー(15分57秒 回転エビ固め)×タダスケ&ヲロチ&秀吉
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先発を買って出るビリーがコーナーに下がったタダスケを挑発して先発に出させる。試合開始と友にタダスケはリングを降りる。ビリーが上がってくるように誘うが、後ろから秀吉とヲロチが奇襲。ダブルでロープに振るがビリーはドロップキックで場外に落とす。再度タダスケに入るように誘う。リングに戻ったタダスケはいきなり顔面掻き毟り、ロープに振ってマンハッタンドロップからマウント状態でナックル連打。タイガースとバファローがカットに入る。入ってきた秀吉をロープに振ってダブルのフライングクロスチョップ、ヲロチにもフライングクロスチョップ。場外戦に入るとJOKERが優勢に。リングに戻ったタイガースがヲロチにミドルキック連打、ロープに跳ぶが秀吉がエプロンからキック。再び場外戦へ。戻されたビリーにタダスケとヲロチがエルボードロップ。ビリーがエルボー連打、タダスケはニーから捕まえてコーナーに連れて行き、秀吉に交代。逆水平連打で倒す、鎖を設置したコーナーにぶつける。ヲロチとダブルでロープに振ってヒップトスの要領で持ち上げてリングに叩き落す、ダブルのフットスタンプ。タダスケがスリーパー、ビリーがエスケープ。ビリーを場外に出してイス攻撃、花道からのビッグブーツ。秀吉が逆水平からロープに振る、ビリーが攻撃をかわすが秀吉は空中胴締め落としからナックル連打。ヲロチとダブルでコーナーに振って秀吉が突っ込む、ビリーがかわしてヲロチのバックを取る、切り返されるが突っ込んできた秀吉にヲロチをぶつける、ビリーはロープに跳んで秀吉にフランケンシュタイナー。タイガースに交代。
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秀吉、ヲロチ、タダスケにドロップキック、タダスケにガットショット、タダスケの背中を乗り越える、突進するタダスケをガットショットで止めてコーナーのヲロチにぶつける、ヲロチにハイキック、タダスケにスクールボーイ。タダスケが顔面掻き毟り、タイガースは振りきってセカンドロープにぶつけもたれさせ、ロープに跳んでトペ・コンヒーロ。バファローが入るがタダスケがラリアット。ボディスラム、スパインバスター。バックをとるがバファローがk人返してバックドロップ。ビリーがミドルキック、前かがみになったところへDDT。アームブリーカー、2回目でスリーパーに捕らえらる。タダスケがリリースしてロープに跳んでビッグブーツ、もう一度ロープに跳ぶがビリーがエスペランサ、しかしアームドラッグの段階で止められてしまい逆に顔面をたたきつけられる。ラストライドを狙うがバファローが入ってラリアット、秀吉がパワースラム、タイガースがドロップキック、ヲロチには投げっぱなしジャーマンから満月の夜。タイガースが羽交い絞めにしてバファローがロープに跳ぶ、ヲロチが振り切るとバファローはタイガースを使って方向転換、タイガースがハイキック、バファローがラリアット。ビリーが入ってコウモリ吊り落とし。ヲロチをコーナーに振ってタイガースがハイキック、バファローが串刺しラリアット、ビリーも突っ込むがヲロチがかわす、そこにタダスケが串刺しバックエルボー、秀吉が串刺しラリアット。タダスケと秀吉がバックブロー&フロントハイキックのサンドバッグジョーカー、ヲロチと秀吉がビリーの腕を掴んで持ち上げタダスケが突進、ビリーの身体が270°回転して落とされる。タダスケがランニングニーリフト。ラストライドの体勢に入る、しかし持ち上げられたビリーが回転エビ固め、がっちりと押さえられてカウント3。
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納得がいかないのかタダスケはビリーに襲いかかる。敵味方セコンドが二人を引き離す。ビリーがこれで勝ったとは思わない、府立までガンガンやりあおうぜ、今日のエスペランサは不発だったけど府立ではエスペランサを決めると宣言した。

※10月のビッグマッチに向けて始まったビリーとタダスケの前哨戦。タダスケは試合前の宣言通り、エスペランサを力で阻止して通用しないことを証明した。逆にタダスケもフィニッシャーのラストライドを阻止された。これからの前哨戦、そして本番のタイトルマッチまではこれらのフィニッシャーが簡単に決まらない、そして完璧に決まれば勝利という試合になると考えられる。

※ビッグマッチに向けてタイトルマッチ及び勘十郎と瀬戸口の抗争という3本の軸が見えてきたサタナイらしい大会になった。後は他の選手がどう絡んでくるかに注目しながらビッグマッチを待ちたい。以上、ノーコメントだ。
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